祥華

サイトの説明文を記述します。

  • 哲多食源の里 祥華

    岡山県新見市哲多町宮河内1113-1
    TEL :0120-19-2106
    FAX:0867-96-3588
    [営業時間]
    11:00~15:00(L.O 14:30)
    17:00~22:00(夜は予約のみ)
    [定休日]水曜日・日曜日の夜の部
    [設備]駐車場あり

HOME > 祥華 > 新見市の観光・イベント情報

新見市観光・イベント情報

  • 新見市観光情報(新見市観光協会)

    新見の観光情報はまずこちらをご覧くださいhttp://www.niimi.gr.jp/
    岡山県新見の観光・グルメ・イベント情報を現地から発信!観光なら新見BLOG!
    新見市のイベントやお薦めスポットなど盛りだくさん紹介しています。新見市にお越しの時はぜひご覧下さい。

周辺観光案内

  • 新見美術館

    中世新見庄名主屋敷跡に建つ美術館の外観は、中世風のイメージを表すために、入母屋・銅板葺きの屋根と、外観に石を使い、この地方の風土と歴史を盛り込んだ均整のとれた美しい姿をしています。

    現在では、1100点余りの作品を収蔵しており、その中心となる文人画家・富岡鉄斎の作品約80点は高い評価を受けております。>>もっと詳しく

  • 井倉洞

    岡山県指定天然記念物「井倉洞」は、新見市井倉、阿哲台地の石灰岩地帯に、長年、雨水等が浸食してできた、全長1200mの鍾乳洞です。

    岡山県高梁川上流県立自然公園にも指定されている井倉洞は、高梁川沿いにそそり立つ直立240mの絶壁の壁面に入口があり、鍾乳洞の中の天井からぶら下がる「つらら石」、下からタケノコのように立つ「石筍」等、様々な形の鍾乳石が照明に浮かび上がる姿はまさに幻想の世界で、まるで美しい石のカーテンのようです。

  • 満奇洞

    満奇洞(まきどう)は、新見市内の洞窟群の中でも開発が早く、その変化のすばらしさは他に比類がありません。
    昭和4年に情熱の歌人与謝野晶子が「奇に満ちた洞」と詠んだことから、満奇洞と呼ばれるようになりました。

    雄大で繊細、豪猛にして精微、鮮麗にして幻怪。水が地球に刻んだ造形の画廊です。

  • 鯉ヶ窪湿原

    鯉ヶ窪湿原(こいがくぼしつげん)は岡山県新見市にあり「西の尾瀬沼」とも呼ばれています。
    オグラセンノウ、ビッチュウフクロ、ミコシギクなど300種を超える植物が自生する地域で、「鯉ヶ窪湿性植物群落」として日本国の天然記念物に指定されています。

    吉備高原の北西部、標高550mにある鯉ヶ窪池の上流部に集中して広がっています。その面積は3.6haであり、木の遊歩道を一周すると2.4kmにおよびます。春のリュウキンカから始まって秋のスイランが終わるまで、季節ごとに違う花が楽しめるのが特徴です。

    ▼「鯉ヶ窪湿性の植物」
    サンプル リュウキンカ
    春に黄色の花を咲かせるキンポウゲ科の植物。
    オグラセンノウ
    夏に朱色の花を咲かせるナデシコ科の植物。
    サギソウ

    夏に白鷺のごとき花を咲かせるラン科の植物。
    ビッチュウフウロ
    夏から秋にかけて赤紫色の花を咲かせるフウロソウ科の植物。
    ミコシギク
    秋に白い花を咲かせる絶滅が危惧されているキク科の植物。
    コタヌキモ
    捕虫袋を持つタヌキモ科の植物。
    ドクゼリ
    セリ科の有毒植物。
    ケハンノキ
    カバノキ科の植物。

  • すずらんの園(おもつぼ湿原)

    「すずらんの園」には、園内に面積約2.0haの湿生植物群落があります。
    これを「おもつぼ湿原」と呼んでいます。本州すずらんの自生地で、ジュンサイやサギソウなど、変化に富んだ植物が107種確認されています。
    また、貴重なハッチョウトンボなどの昆虫が126種も確認されている自然の宝庫です。

    サンプル 主な植物の開花時期
    ●カキラン・・・・・・・・・7月中旬 ●すずらん・・・・・・・・ 5月中旬
    ●アギナシ・・・・・・・・7月下旬 ●トキソウ・・・・・・・・・6月下旬
    ●コバノトンボソウ・・ 6月下旬 ●ミコシギク・・・・・・・10月上旬
    ●サギソウ・・・・・・・・8月下旬 ●ヒツジグサ・・・・・・・ 6月下旬

  • 吹屋ふるさと村

    吹屋の町並み
    吹屋ふるさと村のメインストリートにあたる道沿いに、ベンガラ格子に赤銅色の石州瓦が印象的な堂々とした商家が軒を連ねています。  江戸時代から明治にかけて中国筋第一の鉱山町に加えて江戸時代末期からベンガラという特産品の生産が重なり、当時の鉱業地として大いに繁昌した面影です。
    幕末から明治にかけて、吹屋はむしろ「弁柄の町」として全国に知られていました。しかも吹屋街道を拠点として、銅や中国山地で生産される砂鉄、薪炭、雑穀を集散する問屋も多く、備中北部から荷駄の行列が吹屋に続き旅籠や飲食店の建ち並ぶ山間の市場として吹屋の繁昌を保っていました。
    これらの銅や鉄、弁柄は吹屋から更に馬に負わされて成羽に運ばれ、それから高瀬船で玉島港に集められ、上方や西国へ輸送されたのです。江戸時代から成羽や玉島の繁昌は、吹屋の鉱業に負うところが大きかったと言われています。

  • 広兼邸

    広兼氏は、江戸時代末期、銅山経営とローハー(ベンガラの材料)の製造で財をなした土地の大庄屋です。桜門づくりお城を思わせる石垣と威風堂々の大邸宅で、映画八つ墓村のロケにも使われたことで有名です。

    色あせない文化に触れることができる村。歴史、文化あふれる吹屋。
    いまではなかなか味わえない風情をお楽しみいただけます。

  • 西江邸

    現代にその豪奢な姿を留める西江邸は、宝暦元年(1751年)に高品質な紅柄の礎となる本山鉱山を開抗、紅柄の原料となる緑礬(ローハ)と紅柄の生産を行った豪商 西江家の邸宅です。現存する建物の創建は宝永・正徳年間(1704~1715年)です。

    江戸期には大庄屋として天領地の支配を許され、西江家は代官御用所を兼ねていました。江戸繁栄期の趣を今に色濃く残す西江邸は、大変貴重な歴史的文化遺産です。その邸宅は西江家が代々受け継ぎ、現在でも個人邸宅としてここに住み、維持管理を行っています。人の住む生きた住宅であるため、邸宅の状態も良く、豪奢でかつ洗練されたその風格は、今も輝きを失うことはありません。>>もっと詳しく

  • 新見癒やしの名勝遺産

    中国山地の脊梁には、悠久の自然が生み出した神秘的とも思える様々な景観とそこに棲む生物が存在し、それぞれに歴史や文化・学術的価値が潜んでいます。
    森羅万象、自然界の息吹は太古から今日まで連綿と引き継がれ、無限の生きる可能性と喜びを与えてくれています。
    地球環境が急速に変化していく今日、今ある自然界の姿を大切に保護し、未来へと引き継いでいく責務を自覚しなければならないのではないでしょうか。そして何時の時代も、自然界から得る癒やしは計り知れない大切な宝です。
    これからご紹介します名勝に気軽に訪れていただき、自然界にゆったりと浸かりそこで心身が癒やされることを願っています。>>もっと詳しく

  • 新見千屋温泉 いぶきの里

    新見千屋温泉「いぶきの里」は、鳥取県との県境、岡山県新見市最北に位置する温泉施設。
    爽やかな気候、豊かな自然に囲まれた良質な温泉は心身ともに癒してくれます。
    また、炭酸水素イオンが多く含まれたお湯はお肌にやさしく”美肌の湯”と言われています。 >>もっと詳しく

  • 新見市のニュース(備北民報)

    新見市のくさのね情報をより早くより多くご覧頂けます。
    イベント情報など盛りだくさん紹介してあります。>>もっと詳しく

  • 高梁市観光情報

    高梁市のイベントやお薦めスポットなど盛りだくさん紹介しています。
    おすすめコースナビ必見
    高梁市の歴史ある素敵な観光をご満喫くださいませ。